2006年05月28日

久々にダウン

先週のバタバタが効いたのか、今年に入ってからなんやかんやとず〜っと忙しかったのが効いたのか、昨日から今日にかけて発熱でダウンしておりました。
病気で寝たのは久しぶりです。12・3年前は月一回風邪を引き寝込んでおりましたが、最近は特にそんなことなかったのに。以前どこかで読んだのですが人間は一生に何度か細胞が入れ替わる時期があり
その時には抵抗力も弱まるとか。
またその時期に入ったのかな。
先ほど何とか熱が下がったようなので今から風呂に入り明日に備えます。。
posted by e-beat at 22:55| 和歌山 ☁| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

週末

週末がやってきた。最近なんやかんやと週末は予定があったがこの
土日は予定がない。
雨模様なので久々に家でゆっくりしてギターでも練習してみようかな。
「22才の別れ」や「あの唄はもう唄わないのですが」や「置手紙」なんか
弾けるようになったら良いだろうな〜 とつくづく思います。

早いものでもうすぐ6月。僕の誕生月でもあり、また一つ歳をとります。
10年前・10年後早いようで長いようで。。。。
posted by e-beat at 23:26| 和歌山 ☁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

高野山

kouya01.jpg kouya02.jpg
先日の土曜日は高野山学の2回目であった。
朝起きると晴れていたので急いでビートで高野山に。
開講一時間前に到着したので、ちょいと高野竜神スカイラインを流しに行く。
朝早いせいもあったのか車が殆ど無く気持ちよく走れた。

高野山学第二回目の講義内容は「女性と高野山」斉藤先生のお話だった。
女人禁制の高野山、当然のことではあるが明治の結界が取り払われるまで子供も居ていなかったとの事。
そのような歴史が1100年も続いて来た事はすごいことかと思う。

で、本日はまた高野山関連で高野山医療フォーラムに参加
柳田邦男さんや養老孟子さんが主体になっている会である。
今後スピリチュアルケアは間違いなく必要な分野になってくると思う。
医療技術が進み、延命で終末期が長くなり、その間医療面での治療だけでなく
精神面のケアが重要になってくると思われる。
スピリチュアルケアワーカーといわれる職種があるようだ。
終末期のケアだけでなく、引きこもりや、無差別殺人があちらこちらで
発生している今、必要な職種かと思う。
僕だったら先進的な医療技術の進歩より、スピリチュアルケアの普及の
方を望む。
根治できる病気であれば先進技術で治療を受けたく思うが
根治できない場合は治療より、精神的なケアで終末期のQOLを高めたく思う。
人間は長く生きても120年だそうで、老化には「プログラム説」と「エラー蓄積説」というのがあるそうだ。
人間は遺伝子を後世に伝えるという大事な役割があり、自分と違う遺伝子とで
遺伝子の組み換えを行い子孫を残す。それにより種の存続を図っていくものであるから、死ぬ事が最初からプログラムされており、これが死ななければ
狭い地球に人間が氾濫して全滅してしまう。そんなことにならないように
うまい事出来ているようだ。
posted by e-beat at 23:02| 和歌山 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

修学旅行

今日我が家の娘は修学旅行です。
月日の流れるのは早いもので、ついこのまえ幼稚園に入ったかと思っていたら
もう小六。
バスで京都らしい。
僕らのときは電車で奈良・京都・大阪であった。
電車の中で先生が、住宅の隙間から見える仁徳天皇稜を説明してくれた事が
今でも記憶に残っている。
あれから32年か。。。。
中・高・大・就職・結婚・子どもが出来て。
平凡な人生を送っているような気がする。
多分今後も平凡な人生を送るような気がする。
今から32年後は76歳。長いようで短いようで。

「年寄り笑うな自分の行く道、子供怒るな自分の来た道」
どこかで聞いたこの言葉も妙に心に残っている

修学旅行の日程では明日は映画村だとか。お天気が少しでも回復すれば良いのだが。


posted by e-beat at 01:59| 和歌山 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 心に残った言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

この土曜日

また雨みたい。。。
高野山学の日なので、朝早い目に出て高野龍神スカイラインを
一往復と思っていたのだが残念。
またプリ号か。。
posted by e-beat at 22:50| 和歌山 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

壊れる日本人 ケータイ・ネット依存症への告別

http://book.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/322315-4.html
「ノーケータイ、ノーテレビデー」もなかなか良いものかもしれない。
今週末柳田邦男さんが座長をされる「いのち」についてのシンポジウムを見学しに行く。
「生老病死」について、今までと違う観点を見出せる
シンポジウムであれば良いのだが。
団塊の世代の高齢化に伴い、今後高齢者のQOLに益々注目されると思う。
QOLを実現させるためには今の医療・介護でいいのか疑問を感じる。
このフォーラムが
http://www2.tcn.ne.jp/~21koyasan/index.html
その疑問を解く何かの手がかりになればいいのだが。。。
posted by e-beat at 23:08| 和歌山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

はな金

ken01.jpg
今は殆ど聞かなくなった「はな金」と言う言葉。
今日(昨日)は金曜日だったの早い目に仕事を終えて、帰り道にあるJ&Pへ直行。プラモデル用の塗料を買いに行く。
プラモデルコーナーなんか一人でウロウロしていると、なんか変なおっさんと思われるか
な〜とか思ったりもしておりましたが、同じような年代の方が何人かプラモデル
を覗きにきており少し安心。

で帰ってご飯食べて風呂に入って、最近のささやかな週末の楽しみ、バーチャル旧車ライフの時間へと。
今日はKPGC110でホイルの塗装とエンジン部のみ作成。
RSワタナベの深リムホイルはつや消し黒+赤(少々)+金(少々)+シルバーできめてみる。

旧車いじりのBGMは拓郎。
「年老いた男が川面を見つめて、時の流れを知る日が来るだろうか」
僕が以前DAX(HONDAのバイクです)の散歩を兼ねて紀ノ川を眺めに行った時、川面を見つめていて時の流れというものを考えた事があり、まさにその時の情景そのもの。ってことは僕は年老いてしまったのか。。。

70年代へと帰った一時でした。


posted by e-beat at 01:15| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

大和に乗艦

YAMATO01.jpg


YAMATO02.jpg
ベニヤ板で出来た浮沈戦艦大和に乗艦しました。
http://www.yamato-movie.jp/info/info01.html
公開期間が延びたようで、GWに行って来ました。
ラムネアイスが美味しかったです。
呉の大和ミュージアムにも行ってみたい。。。。

posted by e-beat at 00:55| 和歌山 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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